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マイグレーション・マネージメント

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マイグレーション・マネージメントはオーストラリアに永住している日本人の
オーストラリア政府認定ビザコンサルタント
日本語でビザのお手伝いしています。
 
シェフビザ

こんなことに注意!

ビザの申請は油断していると、ときにたいへんな目にあうことがあります。間違った情報、誤解を生む無責任な噂話はあちこちに溢れています。ビザに関するアドバイスは法律により、正規登録のマイグレーション・エージェントのみが提供できることになっています

オーストラリアビザには次のような種類(主なもの)があります。

一時滞在者用ビザ
   * 観光ビザ
   * ビジネスビザ
   * 学生ビザ
   * ワーキングホリデー・ビザ
   * 退職者ビザ
永住ビザ
   * 技術独立ビザ
   * 雇用主指名ビザ
   * 事業移住ビザ
   * 投資関連ビザ
   * 配偶者ビザ
ブリッジング・ビザ

観光ビザ
オーストラリアに3ヶ月以内の滞在で渡航する場合には、ETAという簡易ビザで入国できます。これはオーストラリア大使館のウェブサイト(http://www.australia.or.jp/)で自分で申請することも可能ですが、航空券を購入する旅行代理店で代行申請してもらうこともできます(別途手数料がかかります)。ETAは発行後1年間なら何度でも出入国することができます。3ヶ月以上の観光には別途観光ビザを申請することになります。ETAや観光ビザでは労働はもちろん、ボランティアもできません。

学生ビザ
フルタイムで正規の学校へ行く場合、そのコースの期間のビザが申請できます。またコース開始後、申請すれば週20時間の労働が可能です。
学生ビザオンライン申請

ワーキングホリデー・ビザ
18歳から30歳までの人が申請できます。滞在期間は1年で、その間、12週間の語学学校および同一雇用主のもとでの 6ヶ月以内の労働が許可されています。

退職者ビザ
55歳以上で一定の資金と年金のある人が申請できます。夫婦の場合はどちらかが55歳以上ならOKです。申請が通れば当初4年間のビザが交付され、その後2年ごとに更新できます。

ブリッジング・ビザ
これは、ビザが下りるまでのつなぎビザのこと。新しいビザを申請して下りるまでに前のビザが切れてしまう場合、このビザを申請することで、合法的に滞在できます。

労働ビザ
労働ビザ
では、オーストラリアで本格的に働きたい場合ですが、労働ビザにはいろいろな種類があって、申請条件もさまざまです。

@ 長期滞在ビジネスビザ
日本企業の駐在員として働くまたは、現地企業に雇用されて働く場合。企業がスポンサーとなって4年間のビザが申請できます。ビザが下りれば、家族にも同様のビザが発給されます。

A 技術独立ビザ(永住ビザ)
スポンサー企業がなくても、若くて技術や経験、英語力が充分であれば、申請できます。ただし、ここでいう技術とは、オーストラリア社会に貢献できる技術に限られていて、すべての評価はポイント制になっています。

B 雇用主指名ビザ
オーストラリアの労働市場でまかなえない特殊な技能・資格を持ち、オーストラリア企業にスポンサーされれば、申請できます。

C 事業移住ビザ
充分な経営能力があり、オーストラリアで事業を起こし、オーストラリア経済に貢献できる場合に申請できます。

基本的にはオーストラリア人の労働市場を守るのが政府の大切な役割ですので、オーストラリア人にできる普通の職種でのビザ申請はなかなか難しいようです。逆に、寿司職人や美容師などは日本人の特殊技能として評価が高いので、チャンスが大きいようです。

ビザの条件は頻繁に変わる上、複雑なので、詳しいことはビザ・エージェンシーに相談してください。

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